ゼーウィントの社名の由来は、

岩手県下閉伊郡山田町からです

 

オランダ島は無人島で、かつて日本が鎖国していた江戸時代に、オランダ船「ブレスケンス号」が同町に漂着したことからこの名称がついている。山田町はこの出来事がきっかけで現在もオランダザイスト市との交流が続いている。

 

ゼーウィントとは                                                                                   About ZeeWind

 

ZeeWind”とは、オランダ語で「潮風、海風」の意味で、

「新しい時代の流れが始まる」というイメージを表現しています。

 

 

ゼーウィントは、常に”新しい”にチャレンジし、

           ”進化”をし続けることを目指しています。

 

 

What's New

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  • 2011年 2月 23日      2月23日発売の 「anan」の「私にご褒美♡冬のゼイタク一人占め!」コー

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              TO SHIBUYA-FM
              SHIBUYA-FM

              TO 松野彩瑛子ブログ(パーソナリティー)

              松野彩瑛子

 

  • 2010年11月 25日       ゼーウィントのオリジナル商品の「するめびーふ」が、12月25日発行のフリー   

               ペーパー「Poco’ce ポコチェ」1月号の「美人飯」の企画に掲載されます。

     

  • 2010年11月 16日       イタリア直輸入の本格ピッツァ「カーサロンカディン」の販売を始めました。

               フレッシュにしよど「肉のみなと」でお求めください。

 

  • 2010年11月 1日       ゼーウィントのホームページがアップしました。

 

ニュースリリース

  • 2017年  4月27日      美味しいをテーマに、「絵手紙コンテスト」を開催しました。
  • 2010年11月11日  中途採用者の募集は終了しました。
  • 2010年11月 1日     事業拡大に伴い「中途採用者」を募集いたします。

             詳しくは、採用情報をご覧下さい。

 

 


山田町の概要

 

岩手県下閉伊郡山田町は陸中海岸のほぼ中央に位置し、山田湾と船越湾の二つの湾を擁しています。その沖合では親潮と黒潮が交差し、世界でも有数の漁場です。豊かな漁業資源に恵まれた海産物は、殻付きカキ、イカ、アワビ、ウニ、ホタテ、ワカメ、サケなどをはじめとして、海の四季おりおりを感じる味覚に満ち満ちています。

 

船越半島は、壁岩・磯・赤松など海岸性原生自然の景観に優れ学術的にも価値が高く、本州に残された最後の秘境ともいわれ、昭和30年には国立公園に指定されています。その素晴らしい景観に恵まれた三陸の大地には、有史以来忘れることができない津波が押し寄せ、大きな災害も幾度か経験し、その都度町は痛手を負いながらも再建されてきました。

 

歴史的には、1643年にオランダ船ブレスケンス号が山田湾に入港。水、食料、野菜を補給するために入港した船員に町の人々は温かいもてなしをしました。それがきっかけで350年を経た平成5年にオランダ王国との文化交流が始まりました。ユース年代を迎えてのサッカー交流や、オーケストラの公演など、まさにヨーロッパの香りが届けられているのです。そのような史実により山田湾内に浮かぶ島をオランダ島と命名しています。

山田町ホームページより抜粋)

 

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